賃貸アパート経営と家賃保証

大学生活での賃貸アパート暮らし

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大学受験に合格して、地方から都会に出ることになり、初めての一人暮らしの物件を探すことになりました。まず、借りるアパートの目星をいくつか決めました。目星を付ける条件は、大学から近いか、スーパーやコンビニなど生活しやすい場所か、治安が良いか、だいたいこのような項目に気をつけていたと思います。いざ入った場所は、一階が床屋さんというアパートでした。老夫婦がよく二階の部屋を学生に貸しており、慣れているということで両親も安心したようでした。

初めての賃貸には、いろいろな契約書がありました。契約書や約束ごとの書かれた書類などにサインをし、家賃や敷金礼金などの初期費用を払ったような気がします。何月何日まで部屋にはいることを伝え、あとは引っ越しも問題なく行いました。したがお店なので、冬でも朝から暖かいのが得したな、と思いました。友人を連れてゆくと羨ましがられるような部屋でした。家賃もお安く、とても良い賃貸物件でした。やはり、学生街などは、学生に優しく住みやすく、大学生活をおくる上で、一番条件の良いところだと感じました。学生ばかりなので、たまにどんちゃん騒ぎが聞こえてくるのがたまに大変ですが、それもお互いさまということで、あまり気になりませんでした。